毎日の生活習慣にアルファーエンザイムとアルファーリバースをお届けする 「株式会社PMC」

■CALENDAR■
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30      
<<前月 2018年04月 次月>>
■NEW ENTRIES■
■CATEGORIES■
■ARCHIVES■
 

食品添加物  大気汚染 ワクチンと どうすりゃいいの?

いうことばかりが 掲載されてきてますが
(まず事実を知ることは
大切ですので)
それでも 私たちは知恵と 工夫で 気分良く
日々を 暮らしていく方法を 探しましょう

それは デトックス(毒出=排泄)です

私たちは 排尿  排便 汗などで 体の毒素を
出しています

大切なので ちょっと 長くなります 
●髪(毒素排出量1%)
体内の有害物質が、ゆっくりと排泄されています。
●汗(毒素排出量3%)
とくに運動していなくても、
人は1日に1リットルの汗をかきます。
デトックスでは皮脂腺から出る汗がポイントです。 

( 低体温の人は  汗をかきにくくなっています
 従って 体から排泄辷き胎毒を 貯めていますから
 ますます細胞を傷つけ 代謝が 悪くなる 悪循環)

●爪(毒素排出量1%)
毛髪同様ゆっくりタイプですので、体の中の毒素が
出てくるのは、およそ3ヵ月後です。

便(毒素排出量75%)
胃腸のバリアが強ければ、有害物質が口から入っても
体内に吸収されずに体外に排泄さ れます。
便秘の人は有害物質が体外に長く留まるために
、体に吸収されてしまいます。

●尿(毒素排出量20%)
血液が腎臓内を循環するときに、必要なものと有害物質や
老廃物とをふるいにかけ、不必 要な老廃物として、
余分な水分と一緒に尿として排泄されます。
*****以上

※何を食べても、何を飲んでも
その成分がしっかり吸収されて、
そして機能する身体でなければ
体外に排泄されるだけです。
まず、細胞や内臓が正常に働く身体に戻しましょ。


| http://pmc-sup.com/blog/index.php?e=6 |
| 新着情報 | 05:02 PM | comments (0) | trackback (0) |
ガンと腸内細菌」

腸内細菌の死滅はガンに直結(≧ω≦)part2

悪玉菌優位の腸内細菌叢になると、悪玉菌は腸内で腐敗を勧めて発ガン物質を作るため、これもガンの発症に関与していると考えられます。

カリフォルニア大学の研究では便秘の女性に乳ガンの発症例が多いことを示しており、便通が週に2回以下の人で特に顕著であったとしています。

乳ガンのリスク増大を発表した研究チームも、免疫系のバランスを崩してガン細胞の増殖を抑制できなくなったりする可能性を指摘しています。

また、抗生物質が必要以上に使われることを懸念し、乱用をやめることで乳ガンの一部を防ぐことができるのではないかとも述べています。

胆汁にはもともと刺激の強い成分が含まれていますが、胆汁が小腸に分泌されると、善玉菌がこの成分の刺激を弱めてから大腸に届けるという役目を果たしています。

ところが、抗生物質が善玉菌を殺してしまうとこの役目が省略される他え、胆汁は胆汁は刺激が強いまま大腸に到達し、大幅にダメージを与えてしまいます。
実はこのことが、大腸ガンの増加にも関与しているのではないかと疑われています。

胆汁にはもともと刺激の強い成分が含まれていますが、胆汁が小腸に分泌されると、善玉菌がこの成分の刺激を弱めてから大腸に届けるという役目を果たしています。

ところが、抗生物質が善玉菌を殺してしまうとこの役目が省略される他え、胆汁は胆汁は刺激が強いまま大腸に到達し、大幅にダメージを与えてしまいます。
実はこのことが、大腸ガンの増加にも関与しているのではないかと疑われています。

リサイクルできてお得に思えますが、例えば女性ホルモンのエストロゲンは、分解されずにそのまま再吸収され、エストロゲンへの依存度が高い乳房や子宮、卵巣などに運ばれることにより、これらの組織で過剰に作用することになります。

その結果、ガンや子宮筋腫、月経のトラブル、更年期障害など、女性特有の問題に発展する恐れがあるというわけです。

以上、リンク先からランダム抜粋
http://blog.goo.ne.jp/masakinesion/e/21e2da37c00798b5abe2ba896b06c9f5

☆良く聞くことです。
便秘症状を改善すると、もろもろの他の症状が快方に向かいます。血液関係、循環器系疾患、お肌荒れその他もろもろ
ってことは、私たちの身体 自分の腸内環境の状態によって、大きく影響を受けている、ということです。
ガン細胞も、毎日発生している(正常細胞の変身!)ものですので、腸内環境が正常に機能していると、発生するガン細胞数の数が抑えられ、身体防衛隊の免疫機能が発揮されやすいと考えられます。しっかりと腸内ケアしてくださいね。
腸内細菌研究会:RIN

| http://pmc-sup.com/blog/index.php?e=3 |
| 新着情報 | 04:56 PM | comments (0) | trackback (0) |
α療法
最近、「空腹感」というベストセラーの本が、巷で流行ってします。
現代人は、食べ過ぎから病気になっている、いう説です。確かにその通りだと思います。
元々日本人は、飢餓民族でした。常に飢餓状態から生きて伸びて来ました。
そのように飢餓状態から生き延びる遺伝子が我々には組み込まれて来たのです。
それがここ数十年の間、飽食になった為、遺伝子の異常が起き、昔では考えられない病気が蔓延しています。
昔の人は、長生きの秘訣は、「腹八分目」と言って来ました。それが最近の医学により実証されつつあります。
このように病気が然程蔓延していない時代にも関わらず、昔の人の格言は、「早寝早起き」を始め沢山の健康に関する言葉を残してきました。
今となってみると、今の日本人にひしひしと身に染みるものばかりです。これはこういう時代が来ることを予言して、今の現代人への警告になっているのかもしれません。

しかし、かといってそれを分かっていながら、忙しい現代人は、運動、睡眠、食事管理が出来るかというと中々出来ていないのが現実です。
そこで今回、PMCは究極の健康法、α療法を確立致しました。
α療法とは、アルファースリームにて質の良い睡眠の提供、アルファーリバースに依る活性酸素等の酸化を除去、そして今回、α療法の完成形の酵素「アルファーエンザイム」が誕生し食べ過ぎへの対策の最終形の健康三原則が完成しました。

今回の「アルファーエンザイム」による酵素力が加わり、タンパク質、炭水化物の分解は基より最も難しいと言われた脂質の分解までスムーズに行われ、人体の消化酵素の分泌を減らし、結果代謝酵素の分泌を促し健康に導きます。

人間は食物脂肪を体内で乳化してくれるメカニズムは、胆嚢からでる胆汁酸が大きく関わり、脂肪の乳化を促進してくれます。しかし油分の多い食事ばかりしていると胆嚢の負担が大きくなります。そこで脂質を乳化する酵素があれば胆嚢への負担が少なくなります。
アルファーエンザイムの開発に、長期間を要したのは、オリーブオイル(オメガ9)を乳化出来る様にする為なのです。オメガ3、オメガ6の乳化には成功しましたが、オメガ9の乳化だけが困難を極めました。酵素としてオリーブ油だけは不可能ですという訳にはいきません。
やはり最近身体に良いとされるオリーブ油をよく使う現代人にとって、これを乳化する酵素で無ければ意味がないのです。そこで今回、どの食物脂肪に対しても乳化が可能になったということは、酵素サプリメントとしては初で画期的なことなのです。

それだけではありません。脳の伝達物質であるアセチルコリンの成分も配合している為、脳細胞を活性化して、記憶力・集中力が高まり、脳の老化や痴呆症、ストレス状態の改善に効果を発揮します。また、ADHDやきれやすい子供の精神バランス安定にも貢献します。更に自律神経系や、ビタミンB群が十分入っている為、疲労回復から恒常性が高まり代謝が上がり新陳代謝も良くなります。

完璧な健康増進法を元にアルファースリームとアルファーリバース、アルファーエンザイムのα療法が確立された。

全ての相乗効果により、身体の中の酵素、活性酸素除去から睡眠、体温に至るまであらゆる身体的機能に良い影響を与えると言われています。当然、免疫と深い関連を持つと言われる腸に対しても優しく、むしろ働きを良くするということも報告されています。
つまりエネルギー代謝が上がり、元気に活動が出来、夜の睡眠時から昼間の活動時渡って常に良い状態に保てるし快適なQOLの生活が出来るということです。この最強のα療法法を是非お試しください。


| http://pmc-sup.com/blog/index.php?e=2 |
| 新着情報 | 05:58 PM | comments (0) | trackback (0) |
サイトオープン!!
社長の大谷です!!

弊社商品である、アルファーエンザイムとアルファーリバースの商品販売サイトが
オープンしましたにこっ

皆様の健康のお助けを出来るようにサイト運営を通じて
努力していきたい所存です汗

商品の新しい情報は、このブログやWEB情報内で、順次配信していきますので
今後ともよろしくお願い致します!!

| http://pmc-sup.com/blog/index.php?e=1 |
| 新着情報 | 11:54 PM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

Copylight(C) 2012 pmc.co All Rights Reseved,